2025年1月20日 / 最終更新日時 : 2025年1月20日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週間ミニてんとうむし畑便り(1/19~1/25第443号) 1月20日は、二十四節気の大寒。一年で最も寒い頃「寒の入」ですね。 外の水道が夜の冷え込みで凍りつき、朝の野菜洗浄で困らぬようホースを取り外し、中の水を抜き、ポンプの中の水も抜き、チョロチョロと水が出る様に蛇口を少し緩め […]
2025年1月14日 / 最終更新日時 : 2025年1月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週間ミニてんとうむし畑便り(1/12~1/16) 先週の金曜日の朝、カーテンを開けると、久ぶちに真っ白な雪景色!今シーズン初積雪です。茶色一色だった冬枯れ景色から一変して、何もかも真っ白! 柴犬のハナも大喜びで、雪の中をズボッズボッと深い足跡をつくりながら走り回っていま […]
2025年1月14日 / 最終更新日時 : 2025年1月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 月刊てんとうむし畑便り2025年1月(第119号1/5) 新年、あけましておめでとうございます。ここ、京丹後市は日本海なので、冬は晴れの日が少なく「弁当忘れても、傘忘れるな!」と言うくらいに、雨・アラレ・雪の日が多いのです。丹後半島が日本海へ突き出ているので日本海側の中でも、特 […]
2024年12月23日 / 最終更新日時 : 2024年12月23日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 月刊てんとうむし畑便り(第118号12/22) 12月21日は冬至。一年で最も昼の時間が短い日。私たちの暮らす京丹後市は日本海側で、冬の間は雪や雨が降ったり止んだり、一日中どんより厚い雲に空は覆われていて、昼間も暗いのです。さらに、冬至ということで、より暗い一日になっ […]
2024年12月19日 / 最終更新日時 : 2024年12月19日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り12/15~12/21(第441号) 冬の、この時期らしい寒い日が続いています。私たちの暮らす地域のシンボルである金銅童子山は雪景色。「金銅童子山に三度雪が降ると、里に雪が来る」と言われています。今日で2回目の山の雪となったので、もうすぐ畑や家にも雪となるか […]
2024年12月10日 / 最終更新日時 : 2024年12月10日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週間てんとうむし畑便り12/8~12/14(第440号) 12月7日(土)は二十四節気の「大雪」。温暖化でずいぶんと実感がずれていまう様になりました。それでも、気温がぐっと下がり、翌8日の未明には雪おこしの雷が鳴り響いてました。 北西の季節風に乗って、大陸から日本海を渡って寒気 […]
2024年12月3日 / 最終更新日時 : 2024年12月3日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り12/1~12/7(第439号) 早いもので、師走、12月となりました。 11月も比較的気温が高かったものの、12月に入り、山の紅葉もピークとなり、季節がようやく進んでる感あります。 次男が暮らす北海道江別市は、すでに雪景色、長野県山間部もかなりの雪が積 […]
2024年11月26日 / 最終更新日時 : 2024年11月26日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 月刊てんとうむしばたけ便り(第117号11/24) 11月も終盤になり、畑のまわりの山も黄色や赤に華やかに色付いてきました。 そして、その木の根元を見ると、紫色のリンドウの花がたくさん咲いています。 「センブリ」って知っていますか?リンドウが咲くのと同じ頃に、同じような場 […]
2024年11月20日 / 最終更新日時 : 2024年11月20日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り11/17~11/23(第438号) 日本海側では、11月6日が松葉ガニの漁が始まる日。あいにく、当日は海が荒れていて、カニ漁に船が出せなかったのですが、2日遅れで京丹後市内のスーパーや魚屋さんには、松葉ガニがずらりと並んでました。オスは高値なので、私たち庶 […]
2024年11月13日 / 最終更新日時 : 2024年11月13日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り11/10~11/16(437号) 立冬(11月7日)を過ぎて、ようやく秋の深まりを感じられるようになったなあ~って思っていたら、北海道江別市で暮らす大学生の次男から雪景色の写真がLINEで送られてきました。山の紅葉と同時に積雪だそうで、秋があっという間に […]