2026年3月22日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/3/22~3/28 ミニ第499号) 畑のすみっこや山の陰にのこっていた雪もすっかりなくなり、フキのトウもひらいてきました。早咲きの河津桜も咲き出し、梅・桃・桜の花が同時に見ることができます。朝晩は、まだ冷えますが、日中は、太陽が照ると上着の要らないあたたか […]
2026年3月8日 / 最終更新日時 : 2026年3月16日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/3/8~3/14 ミニ第497号) 「あーやっと春が来たね!」って、ご近所さんとのあいさつ。それが、昨日、今日(3/8)は、「寒いね!」のあいさつ。春の訪れは、三寒四温と、いうけれど、その言葉が実感できる週末です。私たちの畑のある黒部では、「金剛童子山に雪 […]
2025年3月17日 / 最終更新日時 : 2025年3月17日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り3/16~3/22(ミニ450号) 3月20日は、二十四節気の「春分」。 まだ外出には上着が必要だし、山の上の方にも雪がたくさん残っているし、春を感じるにはまだ少し早い様ですが、「春分」に春という字があるだけで、なんだか嬉しくなってしまうのは私だけでしょう […]
2024年7月15日 / 最終更新日時 : 2024年7月15日 清水 てんとうむしばたけ便り 月刊てんとうむし畑たより(第113号) 7月、雨を受けて、森の緑も畑の草も野菜たちもグングンと成長してきています。畑の堆肥場で早朝にサナギからかえったばかりのカブトムシを発見!まだ色が赤っぽく、ツノもやわらかそう。体が乾いてかたくなるのを刈草の間でじーっと待っ […]