スタッフコラム「丹後弁講座 第6回」(池辺)

こんにちは! 丹後弁講座、第6回のお時間です。生まれも育ちも京丹後市峰山町の池ちゃんによる性懲りもない連載です。
今日は方言の中でもイントネーションの話をしたいと思います。皆さんは「箸と橋」「雨と飴」など、どのように言い分けていますか? 地域によって違いますが、それらを色分けしたのが上の地図です。
丹後は緑でぬられた「東京式」に属し、赤でぬられた「京阪式」とは違うんですね。そういう意味でも丹後弁は、関西弁や京都弁とはだいぶ印象が変わっています。

こんにちは! 丹後弁講座、第6回のお時間です。生まれも育ちも京丹後市峰山町の池ちゃんによる性懲りもない連載です。
今日は方言の中でもイントネーションの話をしたいと思います。皆さんは「箸と橋」「雨と飴」など、どのように言い分けていますか? 地域によって違いますが、それらを色分けしたのが上の地図です。
丹後は緑でぬられた「東京式」に属し、赤でぬられた「京阪式」とは違うんですね。そういう意味でも丹後弁は、関西弁や京都弁とはだいぶ印象が変わっています。