2026年6月21日 / 最終更新日時 : 2026年6月21日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/6/21~6/27 ミニ第511号) しばらくしいい天気がつづき、畑の土がカラカラになってきました。灌水しても、すぐ乾く。雨がほしい、と農家も野菜も願っていたところ、6/20(土)は、恵みの天雨が降ってくれました。雨にも、しとしと優しく降る雨、ザーと強く降る […]
2026年6月14日 / 最終更新日時 : 2026年6月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/6/14~6/20 ミニ第510号) 梅雨に入ったといえ、いい天気がつづいています。「五月晴れ」というのは、本来、梅雨時期の間の貴重な晴れ間のことを言うらしいですね。今は、旧暦の5月入ったところですから、まさに「五月晴れ」です。その五月晴れの下で、赤と紫のア […]
2026年6月7日 / 最終更新日時 : 2026年6月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/6/7~6/13 ミニ第509号) 近畿地区も梅雨入りになったと、ニュースでありました。ここ、京丹後市は、近畿の最北部。南から、徐々に梅雨前線があがってくるので、梅雨に入ったと云えども、雨はあまり降りません。とはいえ、湿気はあります。こんな夜はホタルが舞う […]
2026年5月31日 / 最終更新日時 : 2026年6月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/5/31~6/6 ミニ第508号) 夕方、作業場で、仕事をしていると、急にツバメの声が、チーチーとしかもたくさん鳴きだしました。どうしたのかと、巣を見上げると、ちょうど、5羽のヒナが、巣立ちしたのです。まだ飛びなれてないのでしょうね。数m飛んでは、巣に戻る […]
2026年5月24日 / 最終更新日時 : 2026年6月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/5/24~5/30 ミニ第507号) 先週末には、いい雨が降ってくれました。それまでは、快晴の日がつづき、植え付けした夏野菜たちに、毎日水やりしてもすぐカラカラでしたから。さつまいもの苗のうえつけも始まり、この雨のおかげで、すぐに活着してくれています。天雨の […]
2026年5月21日 / 最終更新日時 : 2026年5月21日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/5/17~5/23 ミニ第506号) 南国から、ツバメたちが帰ってきて、2ヶ月ほどたちました。これまで、せっせと、巣作りに忙しく、飛びまわっていましたが、最近は、少しおとなしい。巣の中にじっと静かにして、卵を、あたためているようなのです。作業場の床をそうじし […]
2026年5月10日 / 最終更新日時 : 2026年5月21日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/5/10~5/16 ミニ第505号) 5月もなかば、いい天気がつづきますね。日中は、畑仕事に半袖でいいほど。でも朝晩は、10℃以にまで下がるので、寒暖差が大きいですね。こんな日は、シャワーでなく、お湯を張って、つかるのが、寒暖差から、体調を守るのに一番。我家 […]
2026年5月3日 / 最終更新日時 : 2026年5月3日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/5/3~5/9 ミニ第504号) 5月に入ったその日、大雨と、強風、そして雷の、嵐の日になりました。雨があがり、太陽の光が射すと、虹があらわれ、とっても幻想的。いろんな気象を楽しめた一日でした。 一雨ごとに、野菜が大きく育ちます。育つのは、野菜だけではな […]
2026年4月26日 / 最終更新日時 : 2026年4月26日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/4/26~5/2 ミニ第503号) コブシの白い花に始まり、山サクラ、ミツバツツジと山に咲く花も、4月の終りになり、紫色の山藤が、咲きだしました。まわりを、山に囲まれている畑なので、農作業の行き帰りに、目を楽しませてくれる春です。 日に日に地温もあたたかく […]
2026年4月22日 / 最終更新日時 : 2026年4月22日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/4/19~4/25 ミニ第502号) 休みの日、天気も良いので、ちょっと、庭で、ビールでものもうと、グラスに、ビールを注いだら、桜の花が浮いてきました。見上げると、満開の八重桜。同じ桜でもソメイヨシノと違って、落ち着いた大人っぽい趣きがありますよね。八重桜が […]