2026年1月18日 / 最終更新日時 : 2026年1月18日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/1/18~1/24 ミニ第490号) 一月二十日は、二十四節季の大寒。天気予報では、この大寒の日より、冬型がしばらく続き、毎日、雪となりそうです。 その逆に、ここ数日(1/17)は、春の様な、あたたかさが、つづいており、薪ストーブも活躍せず、お休みです。太平 […]
2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月12日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/1/11~1/17 ミニ第489号) 冬らしく、寒い日が続いています 。丹後も再び雪景色となりました 。風が強く、山の方へ飛ばされてゆくのか、それほどには積ってません 。たくさん積ると、生活には大変だけど、これくらい(5cmほど)なら、薪ストーブにあたたまり […]
2026年1月4日 / 最終更新日時 : 2026年1月4日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 月刊てんとうむし畑たより(2026/1/4 第123号) あけまして、おめでとうございます。みなさん、きっと幸せな新年を、迎えておられることと、存じます。年末は、あたたかい日が続いていましたが、新年は、私たちの暮らす丹後は、すっかり雪景色となりました。最高気温が、0 ℃、こんな […]
2025年12月14日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り(12/14~12/20ミニ第487号) 毎朝、夜明け前に、トキの声をあげる、雄ニワトリの「でか男」にエサを与えに行ったら、なんとイタチに襲われて、冷たくなっていました。 鶏小屋の金網を、切られ、めくって侵入したようなのです。(イタチの歯は鋭く、アゴの力が強いの […]
2025年12月7日 / 最終更新日時 : 2025年12月7日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り(12/7~12/13ミニ第486号) 先週の水曜日(12/3)の夜から、強い寒気が入り、京丹後にも雪がうっすらと積りました。その夜は、地区の会議があり、始まる前は、雨だったので、皆、「まあ、積りゃせんだろう。」なんて、話をしていました。 終って、帰ろうと、車 […]
2025年11月23日 / 最終更新日時 : 2025年11月23日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り(11/23~11/29ミニ第484号) 先週の11/22(土)は、二十四節季の小雪。この秋の10月は、いつもなら秋晴れのいい天気が、長雨(まるで9月下旬の秋雨前線)となり、畑作業が前に進まず、ヤキモキでした。そして、雨やアラレ、時には小雪の舞う11月になると、 […]
2025年1月14日 / 最終更新日時 : 2025年1月14日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週間ミニてんとうむし畑便り(1/12~1/16) 先週の金曜日の朝、カーテンを開けると、久ぶちに真っ白な雪景色!今シーズン初積雪です。茶色一色だった冬枯れ景色から一変して、何もかも真っ白! 柴犬のハナも大喜びで、雪の中をズボッズボッと深い足跡をつくりながら走り回っていま […]
2024年12月19日 / 最終更新日時 : 2024年12月19日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り12/15~12/21(第441号) 冬の、この時期らしい寒い日が続いています。私たちの暮らす地域のシンボルである金銅童子山は雪景色。「金銅童子山に三度雪が降ると、里に雪が来る」と言われています。今日で2回目の山の雪となったので、もうすぐ畑や家にも雪となるか […]
2024年12月10日 / 最終更新日時 : 2024年12月10日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週間てんとうむし畑便り12/8~12/14(第440号) 12月7日(土)は二十四節気の「大雪」。温暖化でずいぶんと実感がずれていまう様になりました。それでも、気温がぐっと下がり、翌8日の未明には雪おこしの雷が鳴り響いてました。 北西の季節風に乗って、大陸から日本海を渡って寒気 […]
2024年3月26日 / 最終更新日時 : 2024年3月26日 清水 てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑たより3/24~3/30 春の足音も順調に聞こえてくるかと思っていたら、雪景色となりました。満開となった桃の花や、ようやく咲き出した早咲きの河津桜の花も、ふるえながら、おどろいている様子です。 なごり雪らしく、日中の陽射しですぐとけてくれたので、 […]