2026年9月6日 / 最終更新日時 : 2026年9月6日 体験スタッフ スタッフコラム スタッフコラム「秋のはじまり」(ゆきね) 実はいま、兵庫県鉢伏山の麓にある標高800mのキャンプ場で朝を迎え、このお手紙を書いています。下界よりマイナス10度!とっても涼しくて焚き火にもいい気温です。 さて、先週は、にんじんや大根の種まき、35度近くの気温の中、 […]
2026年8月30日 / 最終更新日時 : 2026年8月30日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/8/30~9/5 ミニ第521号) 先週は、やっと待望の雨が降ってくれました。その雨水をもたらしてくれた秋雨前線は、北陸で大雨となり、大きな被害だそうです。元々、この日本海側は、夏に雨が少ないのですが、これも温暖化で、日本海の海水温が高温によるものだとか。 […]
2026年8月16日 / 最終更新日時 : 2026年8月24日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/8/16~8/22 ミニ第519号) 8月11日から12日にかけて、ようやく雨が降ってくれました。通常と反対の東から西へ動く台風15号のおかげで、暑さも一段落。野菜たちも、この雨のおかげでほっとしていることでしょう。 畑の水やりの仕事から解放されて、今週は、 […]
2026年4月22日 / 最終更新日時 : 2026年4月22日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/4/19~4/25 ミニ第502号) 休みの日、天気も良いので、ちょっと、庭で、ビールでものもうと、グラスに、ビールを注いだら、桜の花が浮いてきました。見上げると、満開の八重桜。同じ桜でもソメイヨシノと違って、落ち着いた大人っぽい趣きがありますよね。八重桜が […]
2026年3月22日 / 最終更新日時 : 2026年3月22日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/3/22~3/28 ミニ第499号) 畑のすみっこや山の陰にのこっていた雪もすっかりなくなり、フキのトウもひらいてきました。早咲きの河津桜も咲き出し、梅・桃・桜の花が同時に見ることができます。朝晩は、まだ冷えますが、日中は、太陽が照ると上着の要らないあたたか […]
2026年3月8日 / 最終更新日時 : 2026年3月16日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/3/8~3/14 ミニ第497号) 「あーやっと春が来たね!」って、ご近所さんとのあいさつ。それが、昨日、今日(3/8)は、「寒いね!」のあいさつ。春の訪れは、三寒四温と、いうけれど、その言葉が実感できる週末です。私たちの畑のある黒部では、「金剛童子山に雪 […]
2026年2月18日 / 最終更新日時 : 2026年2月22日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/2/15~2/21 ミニ第494号) ようやく、大雪も峠を越したようで、天気予報も雪マークの 無い日が続いています。 畑には、多いところで、まだ30cmほどの雪が残っていますが、少ないところだと、大根の葉っぱが見えるようになり、収穫も、ずいぶん楽になりました […]
2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月12日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊てんとうむし畑便り(2026/1/11~1/17 ミニ第489号) 冬らしく、寒い日が続いています 。丹後も再び雪景色となりました 。風が強く、山の方へ飛ばされてゆくのか、それほどには積ってません 。たくさん積ると、生活には大変だけど、これくらい(5cmほど)なら、薪ストーブにあたたまり […]
2025年12月21日 / 最終更新日時 : 2025年12月21日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り(12/21~12/31ミニ第488号) 今年も、とうとう、最後のおたよりとなりました。 年末とは、思えない様な、あたたかい日が、つづいています。 大根を、収穫していると、土の中から、いっしょにカエルが出てきました。 冬眠していたのを、起こしてしまったのですが、 […]
2025年11月18日 / 最終更新日時 : 2025年11月18日 体験スタッフ てんとうむしばたけ便り 週刊ミニてんとうむし畑便り(11/16~11/22ミニ第483号) 11月も中旬となり、秋まっ盛りとなりましたね。畑のまわりの山々も、黄色や赤色に色付いた木々で美しくみえます。まるで、冬の静寂になる前の、今季最後のお祭りさわぎって感じるのは、私だけかな?裏庭まで、柿のオレンジとゆずの黄色 […]